お風呂は、気持ちがいいのでその場所について念入りに考えることにしました。その中でも、特に考えたこととして安全があります。お風呂というのは、リラックスできる場所ですが事故がおこりやすい場所としてもよく言われています。血圧の変動があることや、裸になることで防備ができないなどがあります。転倒をしないなど、設備で気をつけることが大切ですね。
そのお風呂の設備として、インターホンをつけることにしています。インターホンがあると、ちょっと具合が悪くなった時などに、人を呼ぶことができます。私も妊娠している時に、フラツキが多く気分が悪くなったことがあり、その時にインターホンを使ったことがあります。そんな風に、お風呂場というのはのぼせてしまうこともあるので要注意が必要ということですね。
しかもひとりで入ることが多く、その点でも誰かに知らせる機能がある方が安心して入ることができます。インターホンは、度々使っているのでとても便利な機能です。